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フルオラス科学研究会



フルオラス科学研究会第9回シンポジウム(名古屋)開催のお知らせ

シンポジウムポスターはこちらをご覧ください



日時: 2016年10月7日(金)9:40~17:45
場所: 名古屋大学ベンチャービジネスラボラトリー3F VBLホール
特別講演: 長谷川健教授(京都大学 化学研究所)
「含フッ素有機化合物と炭化水素の常識・非常識」
招待講演: 荘司長三准教授(名古屋大学 理学研究科物質理学専攻化学科)
「フッ素置換疑似基質による生体触媒の反応制御」
矢島知子准教授(お茶の水女子大学 基幹研究院 自然科学系)
「フルオラスキラルゲル化剤の合成と物性:ペルフルオロアルキル基による配列制御」
椴山儀恵准教授(分子科学研究所)
「ペルフルオロ有機物を活用する有機分子変換」
佐藤宗太准教授(東北大学  WPI-AIMR; JST, ERATO)
「球状錯体の『中』の化学:世界最小のフルオラス溶媒からの展開」
齋藤記庸氏(宇部興産株式会社)
「芳香族ペンタフルオロスルファニル(SF5)化合物の効果的な合成法とその応用展開について」
講演申込方法: (1)講演題目
(2)発表形式(口頭かポスター か)
(3)所属
(4)発表者氏名(講演者に○)
(5)連絡先(氏名、郵便番号、住所、電話番号、FAX番号、e-mailアドレス)
(6)概要 (200字程度)
(7)情報交換会参加の有無を明記の上、e-mailで下記宛お送り下さい。
講演時間は、口頭発表は15分(発表12分、討論3分)、特別講演は50分(発表 45分、討論5分)
招待講演(発表 25分、討論5分)を予定していますが、発表件数により多少変動するかも知れません。
ポスターを貼るボードの大きさは「横90 cm・縦120 cm」の予定です。
講演要旨締切: 7月31日(日)必着。
作成要領はこちらをご覧ください。
参加申込方法: 氏名、所属、連絡先(住所、電話番号、e-mailアドレス)、情報交換会参加の有無を明記の上
e-mailにて下記宛お申し込み下さい。
締切を8月31日(水)まで延長いたしました。
なお、参加登録頂いた皆様にはシンポジウムのプログラムをメール配信済みです。
もし届いていないようでしたら、お手数ですが石原(ishihara[at]cc.nagoya-u.ac.jp)までお問い合わせください。
※[at]を@に変えてメールください
参加費: 会員は7千円、学生は3千円、企業等の参加者は8千円です。
当日会場受付でお支払いください。
なお、個人会員の方は年会費2千円も当日会場受付でお支払いください。
情報交換会: 10月7日(金)18:00~20:00、名古屋大学レストラン「花の木」にて行います。
申込・連絡先 〒464-8603 名古屋市千種区不老町B2-3(611)
名古屋大学 工学研究科 化学・生物工学専攻 石原一彰
Tel:052-789-3331
E-mail: ishihara[at]cc.nagoya-u.ac.jp [at]を@に変えてメールください





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